2.5 KiB
2.5 KiB
1.5.1 (2025年03月13日)
- OTPで、秘密鍵を自動的に大文字にする様に
1.5.0 (2024年12月17日)
- パスワード表示で、「OpenPGP」かどうかの確認の追加
- 侵害されたパスワードの確認の追加
- 複数サイトで同じパスワードを利用かどうか、パスワードの長さ、又はパスワードの強さの確認
- パスワードコピーの期間を設定出来る様に
- ワンタイムパスワード(OTP)を表示せずにコピー機能性の追加
- Wayland対応の追加
- コピータイムアウトの間にCTRL+Cを押したら、クリップボードから取り消す様に
- コンフィグファイルの追加
1.4.0 (2024年09月24日)
- Haiku対応
- macOS対応
- パスワードの検索の追加
- 静的リンクはデフォルトに
- simpas情報の表示
- ベースディレクトリを関数化
- パスワードの編集する前に、バックアップを作成する様に
1.3.0 (2024年06月17日)
- 英訳の追加 (レミリア・スカーレットさん)
- GNU Make → BSD Make
- GPLv2 → ISC
- OpenBSD向けのリリースコマンドの追加
- FreeBSD向けのリリースコマンドの追加
- Linux向けのリリースコマンドの追加
- 最新ルールに従い
- NetBSD向けのリリースコマンドの追加
- OpenBSD 7.5でTOTPの修正 (ヌル終端文字列のバグ)
- ヘルプの表示の削除 (manpageをご利用下さい)
- パスワード作成関数のデフォルトな長さは64に
- manpageを細かくに
- パスワードがなくなるまで削除したら、ディレクトリも削除する様に
1.2.0 (2024年02月01日)
- やっとTOTP機能性を修正した
- makeを実行したら、バイナリがもっと小さくなる
- パスワードの長さの延長
- パスワード追加機能性で、パスワードが既に存在するかどうか確認
- パスワード削除機能性で、パスワードが存在ないかどうか確認
- パスワード変更機能性の追加
- zsh対応の修正
1.1.2 (2023年12月01日)
- OpenBSDでのコンパイラーが発生された問題を修正した
1.1.1 (2023年12月01日)
- make install-zsh部分を修正
1.1.0 (2023年12月01日)
- TOTP対応
- READMEファイルで使い方を詳しく説明する
- zshキャプチャー
- パスワード追加関数を安定化
- パスワード表示とパスワードのコピー関数で、GNU Passで保存したパスワードの場合は改行を追加しない様に
1.0.0 (2023年11月30日)
- 最初リリース